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恐怖の「あるある」シリーズ。

病院で働くということは、中で働く多種多様な人々との関係でも恐怖が

あります。

それではいきましょうー!

レッツ、あるある!

◆ 「持っている」先輩ナースがいる



どこの病棟にも一人はいるでしょう。

いわゆる「持っている」人。

この「持っている」とは「急変によく遭遇する」「トラブルを発生させる」

一緒にいたら自分にもその余波がかぶさってくる、超要注意人物。

「持っている」本人はそのつもりは全くないのだが、不思議とその人には

いつもトラブルや急変が付いて回る。

この「持っている」人が先輩ナースの場合、後輩ナースはビクビクです。

『頼むから、先輩!何も起こさないでー』と心の中で叫ぶのでした。

◆ 月曜日の夜勤明けは採血がたくさん!



どこの病院でも月曜日の朝は採血される患者さんが多い。

たまたまその夜勤になった看護師さんは、夜勤明けの朝に採血をする

ことになります。

これが月曜日の朝だと、通常よりも多く採血があるので大変なのです。

ただでさえ朝は超バタバタ。採血しやすい患者さんばかりならまだしも、

採血しようとすると暴れる患者さんやどこに血管があるのか全然わから

ない患者さんなどがいるとさらに時間がとられます。そうしているうち

にもナースコールが鳴り響き、でもこっちは採血しているからコールを

取ろうにも取れないし、他のスタッフは別の患者さんに対応していると

病棟中にナースコールが鳴り響くことに。

さらに焦って採血を失敗することも。

◆ 月曜日の夜勤明けの朝、日勤の忙しさに巻き込まれる



「さーてと、夜勤終わったし早く帰らないと」

ここでうかうかしていると、本当に帰る機会を逃します。

月曜日の朝はみんな大忙し。

夜勤明けなのに、さっさと帰らないとその忙しさに巻き込まれて

なかなか帰れない事態に。

「忙しそうだしちょっとだけなら手伝ってやるか」

少しの親切心があだになって、次から次へと波及します。

勤務終了時間になれば、できるだけ早く帰りましょう!


いかがでしたか?

まだまだある「あるある」シリーズ。

看護師さんなら「あー、そうそう!分かるわー」的なこと。

医療職ではない方は「へー、病院ではそんなことがジンクスなんだ」

と楽しんでくださいね。


そのほかの「あるある」シリーズ⇩⇩




それでは最後まで読んでくださってありがとうございました。


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